料金改定について 2023年11月より料金が改定されました。 料金改定の同意からお手続きをお願いします。 料金改定の同意 閉じる 2024年9月24日 05:00 | 有料記事 元気に多古米を収穫した子どもたち=多古町収穫後に多古米の新米が振る舞われた=多古町 本県を代表するブランド米「多古米」の産地、多古町で、家族連れらが稲刈りを体験した。東京都や習志野市などから ・・・【残り 474文字】 全文を読むには会員登録が必要です まずは会員登録 最新ニュースを無料で受け取りたい方はこちら ニュースメールに登録する(無料) 既に会員の方はこちらログイン 【関連記事/あわせて読みたい】地元の新米給食に 児童笑顔「ほんのり甘い」 白子の小中学校 夏休み明けから千葉県内でもコメ品薄 スーパーで買えず…道の駅に客続々 新米入荷「出回るはず」生産・流通、見直す契機に 令和の米騒動 【論説】台風に負けず稲刈り 神崎・米沢小 校内の田んぼで初収穫米の確保困難で中止 八千代カレーフェス 高温での食中毒も懸念「安全担保できず」